工具部品を取り寄せしたい一覧

【電動工具修理部品取り寄せまでの実例】HiKOKI(旧・日立工機)電気ディスクグラインダG18SHの場合

今回はN様よりHiKOKI(旧・日立工機)電気ディスクグラインダ G18SHの修理部品取り寄せについての問い合わせをいただいたときのやりとりをご紹介します(※現在G18SHは廃番になっております)。必ずお知らせいただきたいのは「メーカー名」と「機種番号」ですが、メーカー名が不明の場合は下記画像赤ラインのように「正確な機種名」をお知らせください。

【HiKOKI(ハイコーキ)電動工具修理部品取り寄せまでの実例】HiKOKI(旧・日立工機)コードレスディスクグラインダG14DSLの場合

今回はヘビーユーザーのM様より、コードレスディスクグラインダG14DSLの修理部品取り寄せについての問い合わせをいただきました。必ずお知らせいただきたいのは「メーカー名」と「機種番号」ですが、メーカー名が不明の場合は下記画像赤ラインのように「正確な機種名」をお知らせください。

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オイル切れは電動工具故障で最も多い要因の一つ

今日はマックス高圧コイルネイラHN-50Nの修理中のヒラさんに密着。「ピストンの動きが悪い」ということで修理預かりをしました。早速分解してみると…これはピストンが収まっている部分ですね。本来この中は指を入れたらオイルやグリスが付いていないといけない状態なのに何も手につきません。

部品にヒビが入ってる!

オーリング部分は摩耗しやすい部品ですので、一番ご注文が多い部品部分でもあります。ご自分で修理ができる方はオーリングが切れたり摩耗したりする前にぜひ交換しておきたいものです。

電動工具の修理作業風景とは

電動工具をご自分で修理したい方、できるなら自分で直したい!という方からのお問い合わせがすごく増えていますが、例えばエアコンプレッサーは慣れていないと自分での修理は難しいですね。ガッチリと付いているのでカバーをはずすのも一苦労。。

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